クマが参考にしているガイドブック、または読んでみたい書籍
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【 7 】 ハワイな映画 ハワイを舞台にした(またはハワイで撮影された)映画
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ガイドブック関係

【 地球の歩き方リゾート ハワイ島 】
2007/09 改訂版 / ダイヤモンド・ビッグ社

ハワイ島のガイドブックといえばコレ!
このガイドブックを熟読しておけばハワイ島の基本的な観光ポイントはほとんどわかる。
初めてハワイ島に行く人は必ず読んでおきたい一冊。
以前は 2000/04 改訂第5版を使っていたが、最新版になるに連れて、街の情報やお店の情報が結構増えている。(年に1度程度の頻度で最新版がでています)
オススメ度 : ★★★★★


※ 数年に一度、改訂版が発売されます。左のリンクが最新版とは限りませんので、ご購入の際は注意してくださいね。

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【 地球の歩き方リゾート ハワイ・ドライブ・マップ 】
2000/11 改訂第6版 / ダイヤモンド・ビッグ社

ハワイ6島(オアフ・マウイ・ハワイ・カウアイ・モロカイ・ラナイ)のドライブマップ。が、モロカイ島とラナイ島はオマケ程度。
マップだけでなく、レンタカーの借り方からハワイの交通ルール、ガソリンの入れ方までわかりやすく書かれている。レンタカーを借りるならば必需品。
ただ、地図にマイルマーカーが記載されてないのが残念。
オススメ度 : ★★★☆


※ 数年に一度、改訂版が発売されます。左のリンクが最新版とは限りませんので、ご購入の際は注意してくださいね。

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The Ultimate Guidebook Hawaii The Big Island Revealed 】
2002/06 3rd Edition / Wizard Publications, Inc.
日本のモノはどうしてもお店情報に片寄りがちだが、このガイドブックは一味違う。主にハワイ島の自然の事を取り上げている。
ハワイ島には、日本のガイドブックには全く載ってないけど素晴らしいビーチ、観光スポットがかなりある。それらが盛りだくさん掲載されているのだ。
はっきり言って目からウロコ。リピーターは是非見て欲しい一冊である。
ただ、英語版なので英語が全くわからない人には取っ付き難い。ちょっとでもわかるのなら即買い!マップや写真が多く、文章の意味がわからなくてもかなり役立つ。
オススメ度 : ★★★★☆


※ 数年に一度、改訂版が発売されます。左のリンクが最新版とは限りませんので、ご購入の際は注意してくださいね。

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【 ロンリープラネットの自由旅行ガイド ハワイ島 】
2005/10 / メディアファクトリー

ハワイ島のガイドブックの中で、情報がもっとも多いと思われるのがこの本。主な観光地だけではなく、小さな町の見どころやショップ、宿情報なども満載。調べ物をする時に非常に役立つ。
ただし、文章が多く写真は殆どないので、場所のイメージが沸きづらい。初心者には向いていないが、何度もハワイ島に行っているリピーターにはオススメの一冊。
オススメ度 : ★★★★★

■ ビッグアイランド ハワイ島+ホノルル&ワイキキ
※ 現在の最新版ではないかもしれません。購入の場合はご確認ください。


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【 行くべしハワイ島 見るべしハワイ島 】
2005/03 / ソニー・マガジンズ

モーハワイ★コム の編集長 へなちょこ・しゅん氏によるハワイ島ガイドブック。日本語の一般的なガイドブックとは、ひと味もふた味も違う濃厚な内容の1冊!超オススメ!
ローカルの人しか知らないような場所も紹介されてるし、さすがモーハの編集長。本の作りも凝っているし文章も面白く、肩が凝らない。編集長独特な いい意味でのいい加減さも好きだ。ページをどんどんめくりたくなる。
ただ、目が悪いと字が小さくて読みにくいかも。
オススメ度 : ★★★★☆


■ 行くべしハワイ島 見るべしハワイ島
※ 現在の最新版ではないかもしれません。購入の場合はご確認ください。


- 関連書籍 -
■ 行くべしオアフ島・見るべしオアフ島!

■ 行くべしオアフ島 見るべしオアフ島〈2〉明日に向かって食え!DX


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【 ハワイの大自然を楽しむ本 】
2000/01 / 河出書房新社

ハワイ6島の観光ポイントを厳選して紹介している。とにかく写真が素晴らしく魅力的!読むうちに引き込まれていく。
各島の特徴がよくわかるので「初めてハワイに行くけど、どの島にしたらいいかな?」と迷っている人は、読んでみるべし!
各種アクティビティ・ガイドも興味深い。
オススメ度 : ★★★★


■ ハワイの大自然を楽しむ本―完全保存版


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自然とふれあう54コース ハワイ・トレッキング 】
2003/02 初版 / 平凡社 / 近藤 純夫 著

翻訳家でありエッセイストでもある 近藤純夫さんのオススメ トレッキング・コースが地図付きで紹介されている。
コースは、ハワイ6島から選ばれた54コース。
写真も満載で地図もわかり易い。また、トレイルの所要時間や難易度、注意点なども載っているので 歩く前にある程度の心構えができる。ハワイのトレイルに興味がある方は必見!
オススメ度 : ★★★★★


■ ハワイ・トレッキング ―自然とふれあう54コース


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【 ハワイアン・ハイキングトレイル ハワイ諸島を楽しみながら歩く
2000/07 改訂新版 / ブロンズ新社
クレイグ・チズム 著 / 櫻井 安彦 & 櫻井 方子 訳

ハワイ6島、全46のトレイルを紹介。所要時間、難易度、距離の他に消費カロリーや最高最低標高まで詳しく掲載されている。近藤純夫 著 「ハワイ・トレッキング」 と併せて読むといい。
オススメ度 : ★★★☆


■ ハワイアン・ハイキングトレイル
※ 現在の最新版ではないかもしれません。購入の場合はご確認ください。


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Snorkel Hawaii The Big Island 】
2002/10 / Indigo Publications / Judy & Mel Malinowski 著

ハワイ島の海に関するガイドブック。全て、モノクロのページで写真は一切ない。魚も絵で紹介されていたり、、、(笑)
ハワイ島の51のシュノーケルポイントについての3段階評価がイイ!
英語版だが、トイレやシャワーなどの施設の有無などもひと目でわかるし、ビーチへのアクセスマップも かなり詳細に描かれている。なので、文章など読めなくてもかなり役に立つ。
シュノーケルが大好き!という方にはオススメの一冊。
オススメ度 : ★★★★


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【 お気楽ハワイ道 】
2002/07 第3版 / 舵社 / とことんハワイ研究会 著
* 公式サイト :
http://okirakuhawaii.at.infoseek.co.jp/
前半は、パック・ツアーから個人旅行に切り替えようか迷っている人、
でも何となく不安でできなかった人、そんな迷える子羊達の背中を
ポンと押してくれるような内容。個人旅行がいかに楽しいかが伝わってくる。ハワイ好きの13人が実体験を元に本音で書き綴った力作だ。
後半は、「ハワイの遊び方指南」と題して、各島のみどころを紹介。
レストラン紹介などはかなり辛口コメントで、読んでいて笑える。
オススメ度 : ★★★★


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【 るるぶハワイ ’05 】
2004/11 / JTBパブリッシング

ハワイ4島のショッピング、レストラン、ホテル、アクティビティ情報が満載。1島1島を深く追求した内容ではないので、リピーターさんには物足りないかもしれないけど、最新のお店や話題のレストランがチェックできる。毎年1冊買って、最新情報をゲットしよう!
■ Special Thanks!
旅の情報ページでクマックスが紹介されました(^-^)


2007年06月現在最新版
るるぶハワイ―オアフ ハワイ マウイ カウアイ (’07)


- 関連書籍 -
■ るるぶホノルル (’05~’06)


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ハワイ写真集

【 night rainbow 】
2003/06 / 小学館 / 高砂 淳二 著

ハワイに行くのなら、一度は見てみたい夜の虹。
そんな幻想的な虹を集めた写真集だ。
夜の虹は貴重なだけに全てが虹の写真ではないのだが、どの写真も瞬間瞬間を捉え、こちらに語りかけてくるような優しい色彩を放っている。
これを見たら、ハワイで月夜の滝やビーチにふと赴きたくなるだろう。ハワイの夜の世界を教えてくれる1冊だ。
オススメ度 : ★★★★★


■ night rainbow 祝福の虹


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【 ハワイの50の宝物 】
2005/04 / 二見書房 / 高砂 淳二 著

上で紹介した「night rainbow」とともに読んでもらいたい本。
ハワイの瑞々しい写真と柔らかいメッセージが、心にすっと溶け込むよう。高砂さんの写真は、本当に素敵だ!
オススメ度 : ★★★★★


■ ハワイの50の宝物





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図鑑関係

A Pocket Guide to HAWAI'I'S FLOWERS 】
1997/04 / MUTUAL PUBLISHING
Leland Miyano 著 / Douglas Peebles 写真

トロピカルなお花がいっぱい。花のアップの写真が多く色鮮やか。
写真集のような図鑑なので、花の名前を覚えられるだけでなく眺めているだけで癒される。
オススメ度 : ★★★


■ A Pocket Guide to Hawaii's Flowers


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【 ハワイアン・ガーデン
2004/11 / 平凡社 / 近藤 純夫 著

ハワイ・トレッキングハワイ・ブック でもおなじみの 近藤純夫 氏の植物図鑑。ハワイに根付く400種類ほどの植物が詳しく紹介されている。
私達がハワイの花をイメージすると、一番最初に思い浮かぶのはハイビスカスやプルメリアだ。しかし、プルメリアはハワイ固有植物ではなく外来種。ハワイでよく見かける 赤紫色のブーゲンビレア、薄ピンクや濃赤の艶やかなアンスリウム、奇異な形のヘリコニアも全て外来種なのだ。そんな外来種によって滅ぼされたり滅びようとしているハワイ固有植物はたくさんある。この本は、そんなハワイ固有植物に重点を置いており、学べる内容は深い。
オススメ度 : ★★★★★


■ ハワイアン・ガーデン ―楽園ハワイの植物図鑑


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【 HAWAII'S FISHES 】
1993/11 / MUTUAL PUBLISHING / John P. Hoover 著
公式サイト http://www.hawaiisfishes.com/

上記の ” HAWAIIAN REEF FISH ” よりもたくさんの種類の魚が載っている。1枚1枚の写真も大きくて魚の特徴もつかみ易い。
非常に満足できる魚図鑑だ。ダイビングするような本格的な人にもオススメの一冊。

オススメ度 : ★★★★


■ Hawaii's Fishes


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A Pocket Guide to HAWAI'I'S BIRDS 】
1996 / MUTUAL PUBLISHING
H.Douglas Pratt 著 / Jack Jeffrey & H.Douglas Pratt 写真

色鮮やかなハワイの鳥達が紹介されている。
ハワイでハイキングを楽しんでいる人は、小鳥達の軽やかな鳴き声に癒されている事だろう。そんな声の主がどんな鳥なのか、ちょっと勉強してみるのも楽しい。
植物とともに、小鳥や動物の事を知るだけで、ハワイの違った面をたくさん感じることが出来る。
オススメ度 : ★★★


■ A Pocket Guide to Hawaii's Birds


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ハワイ関連書籍

【 B&B Hawaii 】
2000/07 / アップフロントブックス / ニック 加藤 著

ハワイ在住27年の ニック加藤 さんが選んだ素敵なB&Bが写真満載で紹介されている。ホテルやコンドミニアムとは一味違う、人とふれ合うB&Bの良さが伝わってくる。
写真が美しく、写真集として見ても見応えアリ
(写真も著者による撮影)
そのうえ文章も心地よく、紹介されている宿全てに泊まりたくなる。
オススメ度 : ★★★★★


■ B&B HAWAII


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【 ハワイ・ブック 知られざる火の島を歩く
2001/08 / 平凡社 / 近藤 純夫 著

ハワイの自然、地形、動植物、歴史・・・
上辺だけでない、もっともっと奥の深い部分を知ることができる。
興味深い内容が満載で読んでいて飽きない。
リピーターの人におすすめ。新しい発見ができる。
巻末にはトレイルの紹介もあり。
オススメ度 : ★★★★★


■ ハワイ・ブック ―知られざる火の島を歩く


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【 ハワイ 島・ひと・暮らしのもっと奥へ!
2001/05 第2版 / トラベルジャーナル

「旅行のガイドブックは今のままでいいのか?」
という疑問から産み落とされた 新しいタイプのガイドブック。
通常のガイドブックとは違い、ホテル、ショッピング、レストラン等々そんな情報は殆どないのだ。
このガイドブックが大切にしているのは ハワイのカルチャー。
様々な視点からハワイの文化、暮らしを学べる本だ。
オススメ度 : ★★★★


■ ハワイ―島・ひと・暮らしのもっと奥へ!


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【 はじめてのハワイ 】
2004/07 初版 / ワニブックス / 杉浦 さやか 著

イラストレーターでもある著者が、初めてオアフ&ハワイ島を訪れた。
その2島の魅力を書き綴ったイラスト&エッセイ。
とってもかわいいイラストと親しみのある文章が目を引く。
肩の凝らない旅行記的内容で、楽しんで読むことができる。
本屋で立ち読みして、ついつい買ってしまった。
オススメ度 : ★★★★


■ はじめてのハワイ 杉浦さやかの旅手帖


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【 ハワイ4島 夢の暮らし方 】
2004/12 初版 / 河出書房新社 / 瀬名 龍一・横山 直子 著

ハワイ主要4島、それぞれの島に住み、ハワイ暮らしの夢をかなえた長期滞在者や移住者20組が紹介されている。
その20組の方々の中には、我らが友人 toshiさんご一家 のお話が載ってる(^^*
移住に興味がある人には、とっても役に立つ1冊だ。
オススメ度 : ★★★★


■ ハワイ4島、夢の暮らし方


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ハワイのDVD

ハワイの神秘

【 ハワイの神秘 】
1998 / トーキョーヴィジョン / 本編35分

カナダのアイマックスシアター社が制作。
世界各地の大自然の驚異、動物の生態、自然界の生物の営みを映像にしたドキュメンタリー・シリーズのハワイ編がコレ。
お値段は \5,800(税抜)。ちょっと高めのわりに本編は35分と短い。しかし、私が求めていた内容で大変満足!
今まで見たハワイのDVDの中で一番サイコー!
映像は素晴らしく綺麗で幻想的。映画を見ているかのような作りだ。
ハワイ島の真っ赤に燃える溶岩、マウイ島のハレアカラと銀剣草、カウアイ島の切り立った渓谷、ハワイ島から更に南東にあるロイヒの海底の様子、そしてモロカイ島では、植物学者が絶滅しかけている珍しい植物 ” アルラ ” を命がけで守る・・・
観光スポット、ビーチ、ホテルや街の紹介は一切なく、終始淡々とした進行なので 見た人の価値観で評価が分かれるところだが、ハワイの自然を愛する人、もっと奥深いハワイを知ろうとしている人にはオススメ。

オススメ度 : ★★★★


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【 DEEPハワイシリーズ ハワイ島〜火の神ペレの棲む島 】
2001/06 / ポニーキャニオン / 本編47分・特典映像11分

BS朝日で放映されたドキュメンタリーシリーズのハワイ島編。
白砂のビーチ等、よくあるハワイらしい景色は、ほとんど写ってないので、そういった景色を期待してる方には向いてない。ハワイ島の持つ様々な面を、もっとより深く知りたい人にオススメな内容だ。
火山の女神ペレの伝説を織り交ぜながら、キラウエア火山の魅力を伝える。濛々と大地から湧き上がる白煙、海へなだれ込む溶岩、どれも迫力がある。そして、溶岩に呑み込まれてしまった町 ” カラパナ ” を通して、ハワイアンが活火山キラウエアと どんな思いで共存しているのかを学ぶ事ができる。
その他には、コナ・コーヒーの話、日系移民の建てた古いホテル ” マナゴ・ホテル ” の名物や、レストランで有名な サム・チョイ氏 の話、レイの作り方等々、盛りだくさんな内容になっている。
オススメ度 : ★★★★☆


■ DEEPハワイシリーズ ハワイ島 〜火の神ペレの棲む島


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【 ハワイ2 ハワイ島 】
2002/07 / コニービデオ / 本編34分

ハワイの自然と伝統音楽を組み合わせた夢紀行シリーズのハワイ島編。ハワイアン・ミュージック 全11曲が、色鮮やかなハワイ島の映像とともに楽しめる。1曲1曲、ちょっとした解説もアリ。映像も、その曲にまつわる場所が紹介される。
私が特に気に入っているのは、1曲目。ハワイ島の観光スポットが次々に映し出される。全て空撮なので、ヘリに乗ったことある人は、その時の思い出が甦り、感動度倍増!

オススメ度 : ★★★★


■ ハワイ2 ハワイ島


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ハワイのCD

【 中田 悟・自然音シリーズ 鼓動の島、ハワイ 】
2001/11 / ユニバーサル・ミュージック / 中田 悟
公式サイト
http://www.e-photography.co.jp/nakada/
その名のとおり、ハワイで録音した ” 音 ” そのものが収録されている。波の音、鳥たちの鳴き声、そして虫の声・・・
音楽は全くなく、ただ自然音のみ。
窓を開け 窓辺にCDデッキを置き、 この ” 音 ” 特に波の音を流せば、まるでオーシャンフロントのコンドミニアムにいるかのような気分になれる。虫の鳴き声だと、田舎のおばーちゃん家って感じだけど(笑)
ヒーリング・ミュージックなのでとても癒されるし、勉強してる時に聞くと、とても集中できる。めっちゃオススメ!
オススメ度 : ★★★★★


■ VOICE OF THE EARTH
中田悟 自然音シリーズ’ISLAND’〜鼓動の島ハワイ〜



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【 ALOHA HEAVEN 】
2002/06 / ビクターエンタテインメント / オムニバス
公式サイト
http://www.jvcmusic.co.jp/aloha/
現代風にアレンジされたハワイアン・ミュージックが大集合。
しかも、一流ミュージシャンのヒット曲ばかり収録されている。
選曲はあのKONISHIKI。
どの曲も 優しく心地のよいメロディで心が和む。
歌詞カードには、各アーティストと各曲についてのコメントがあるが、歌詞は書かれていない。
オススメ度 : ★★★★★


■ アロハ・ヘヴン


- アロハヘヴン・シリーズ -
■ アロハ・ヘヴン 〜モアニ
■ アロハ・ヘヴン 〜マイ・ハワイ
■ アロハ・ヘヴン 〜オハナ
■ アロハ・ヘヴン 〜ピカケ


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【 Kawaihae 】
2003/07 / ビクターエンタテインメント / カヴァイハエ
* 公式サイト
http://www.kawaihae.net/
2000年の夏、日本で発足した本格的アイランド・ミュージック・バンド。東京のインターFMの人気 DJ、ヴァンス・Kが率いる。
グループ名はハワイ島の Kawaihae に因んで名付けられた。
これは彼らのデビューアルバムであり、「ハワイ・ミュージック・アワーズ / ロイヤル・ガーナー・アワーズ」のグループ・オブ・ジ・イヤーを受賞した作品でもある。
2作目を先に聞いたが、この1作目も とても陽気で心地いい。
ついつい口ずさんでしまう。
オススメ度 : ★★★★


■ カヴァイハエ


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【 Kawaihae2 】
2003/07 / コロムビアミュージックエンタテインメント
/ カヴァイハエ

カヴァイハエの 2ndアルバム。
陽気な曲が多く、聞いていて元気がでる(^^
乾いたウクレレの音がとっても心地よく、ドライブしながら聞きたいアルバムだ。
オススメ度 : ★★★★


■ Kawaihae2


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ハワイな映画

【 Blue Crush 】
日本公開2003年 / ユニバーサル・ピクチャーズ・ジャパン
公式サイト
http://www.blue-crush.com/
日本語サイト http://www.gaga.ne.jp/bluecrush/
■ あらすじ
オアフ島に住むサーファー・ガール、アン・マリーは子供の頃から天才的なサーファーであったが、とある大会で溺れかけて以来、高い波に恐怖を感じるようになってしまう。
が、心にそんな傷を抱えながらも ” パイプ・ライン・マスターズ ”

(10m以上の波に乗るという最も高度な大会)
に挑むのだった。


恋あり友情ありの青春モノだ。スポ根モノではない。
友人達の期待に応えられずイライラしたり、恋に逃げてみたり、、、
アン・マリーの葛藤がよく伝わってくる。それでも頑張ろうとする姿がいじらしい。
映像に出てくる 10m級の波は本物のノース・ショアの波で、CGは一切使われていない。波の美しさ、そして怖さが混じり合い見てるこちらはドキドキハラハラ。
そんな波を華麗に乗りこなすサーファー達が超カッコイイ!
また、実在のプロ・サーファーが本人役として出演してたりする。
これを見たらサーフィンを始めてみたくなる事間違いなし。
オススメ度 : ★★★★★


■ ブルークラッシュ


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その他 アイテム

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ハワイ島ガイド!アロハ魂クマックス